極楽ワンオペ育児

旦那置いてきました。

ワンオペ育児が「極楽」とは?

一人で育児を担う「ワンオペ育児」。

その過酷さについて次第に知られるようになり、虐待につながるかもしれないという危機感も啓蒙される中、挑戦的なタイトルをつけた「極楽ワンオペ育児」はその存在自体が批判されるかもしれません。

 

というか、作ったとき絶対どこかから反論飛んでくるかと思ってましたが、意外と来てませんね。

 

念の為、改めて由来をお知らせしておきましょう。

 

ダメな旦那は

いない方が

楽だった。

 

ダメな旦那を置いてきたら「旦那の散らかした部屋を片付ける時間」とか「食事にケチつけられるストレス」とか「そこにいるのに何もしない奴がいるストレス」とか「ホコリに汚染された部屋から受けるフィジカルダメージ(ハウスダストアレルギー持ち)」とかが一切合切消えて、育児に生活に余裕が生まれたからでございます。

 

もっとも、私が世間に向けて言いたいのは「ワンオペの方が楽」ということではなくて、「配偶者にワンオペ育児強いているロクデナシはうちみたいに捨てられるぞ」ということなので、各位ワンオペ撲滅に向けて抜かりなく備えてくれ給え。

 

または、ダメな旦那を置いてくるべく生計の算段を整えるのだ。

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