極楽ワンオペ育児

旦那置いてきました。

私の秘密基地

わんおぺまむの椅子周りはちょっとした秘密基地のようになっています。

 

 

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 同じ椅子に座ったまま、仕事も料理も雑用もできてしまいます。

 

また、机の向かい側には子供の椅子があり、更に奥には寝室がありますので、

子供が遊ぶ様子を見ながら

(そして度々「ママちょっと来て」と呼ばれながら)、

色々な作業を行うことができてしまいます。

 

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記事を書いている今は6:30、子供はお休み中です。この席から様子が確認できます。

遊ぶときも、大体この視界に入るので、作業しながらコミュニケーションが取れます

(とはいえ、「ママこっち来て」「ママこれやって」で作業は中断します。

お風呂場など、完全に見えなくなってしまう場所よりは、

ここにいる時の方が中断率は低いかも)。

 

それから、自分の右手、先ほどのレンジ等置き場の斜め上あたりですが、

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ハサミ・筆記具・体温計・爪切りなど、日常的に使うツールが入ったバケツと、

カトラリー入れがあります。

 

テーブルの上は目に付く場所ですので、「(中身が)見えない収納」です。

こういうところで透明ケースを使ってしまうと生活感ダダ漏れになります。

試しにやって見ると、

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写真にお洒落フィルターをかけても隠しきれない生活感。

これはあかん…orz

せめて、中身のアイテム自体が見栄えのするものであれば

あえて見せてもいいのかもしれませんが、

幼児のいる家庭でそう見栄えするアイテムばっかり置けません。

 

体温計(保育園登園の必須アイテム)、シャチハタ(プールの〜)、

糊・ハサミ(子供の工作用)、お薬(何かともらう)、

謎のおもちゃ(お願いだからおもちゃ箱にしまって)、etc.

 

ごちゃごちゃしたものがどうしたって机の上に出て来てしまうので、

見えない容器の方が良いのです。

 

「見えないところは見える収納、見えるところは見えない収納」

 

以上、わんおぺまむ秘密基地からお伝えしました。

 

 

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